Ultimate Defrag 4でパソコンを軽くしよう

Ultimate Defrag 4、日本語化パッチあてるとシミュレーションしか出来なくなるっぽい。本体のMD5かCRCか何かをチェックしてるみたい。数あるデフラグ系ソフトで、やっぱりこれが最強だと思う。段々と青くなるデフラグ画面みてBlue Symphony感じてる。デフラグがもうすぐ折り返しだから頑張れる。朝から会社にルルブ発掘しにきてPCのデフラグしながらホムラジにメール書いてるんだろ。職場のPCのデフラグ終わったら一旦帰ろう。個人的に夢の解釈として、寝てる間に人の脳はサーバーに接続されてデフラグと同期を行っているという考え。起きた直後に夢の内容が頭に残っているはキャッシュ領域。エラーログは脳に残る。どんな夢を見たという記憶はあるけど詳細が薄れて行くのはログに記された内容が最低限。デフラグが進む気配がない。

デフラグかけたら回線直ったみたい。動きもスムーズなった。デフラグとかもう縁遠い言葉になったな。PCのデフラグ終わらない。win8のデスクトップでpuran defragのブートタイムデフラグ使うと10%くらいで止まった。あとはCやDの四散したデータをデフラグ(一度調べてもらえるとよいかと)すると数年使用している場合は処理が軽くなる時がある。デフラグの効果を実感したことがない。むしろ逆効果だったり。デフラグしたらCドライブの容量100Gも減った。ハードが調子悪いな。デフラグとかで多少ましになるけど、シャットダウン時にフリーズ発生するならHDDがやばいかな。しばらくはもつけどいつos起動できなくなるかわからないからバックアップをリカバリーディスクではなおらなくなる。